
リュックタイプ(女性着用)、ショルダータイプ(男性着用)
HERZ創業期のモデル(主にA,B品番台:「A-2」,「B-13」などの厚い革で作った鞄達)にあってもおかしくないような無骨で丈夫な佇まいをした鞄。
「何よりも丈夫であること」
「厚い革を贅沢に使う」
「太い糸で大きなステッチを刻む」
そこから生まれる一つ一つの鞄が現在のHERZスタイルを頑ななものにしたと思います。
今回の新作(B-105)も然り。カッチリとした作りの中にも、男女・シーン問わず使えるシンプルでスタンダードな顔(見た目)をHERZらしさで表現してみました。




















