
Panto Frame(パンタフレーム)シリーズ
〜男女年代問わずに普段使い出来る〜
「Gather Shoulder(ギャザーショルダー)」

「パンタフレームの普段使いバッグ」
ヘルツにとって、新たな金具(パンタフレーム)を使った製品作り・・・・・クラシックなフレームは一見、カジュアルに使うバッグには不向きかと思われますが、このギャザーショルダーは普段使い出来る鞄です。
「極力シンプルな袋になるように・・・」
特殊な金具を使っているので、極力シンプルな袋になるようデザインしました。
出来上がった形は直線的なフレームを活かしながらも丸みのある柔らかなフォルムに仕上げたことで、男女年代・場面問わずで使えるバッグになりました。
製作をした作り手のイメージは・・・「昔のヨーロッパの子ども達が使っていそうなバッグ」
どこか懐かしい・古い映画で見た記憶を連想させてくれます。
「リュック(H仕様)としても使える」
通常仕様は、”手持ち”と”ショルダー”の2way仕様ですが、リュック加工(通称:H仕様)を施すことで、背負うことも出来ます(3way)。
(※別途、加工代金4,200円がかかります(ショルダーストラップ込み)。詳しくはページ下部の説明にて)
「古くて新しい金具=パンタフレーム」
鞄としての使い勝手や機能に関しては、ファスナーや口枠の鞄に比べると劣ると思います。
ただ、このフレームの持つ雰囲気はそれを補って余りあると私たちは思っています。
現代ではほとんど見なくなってしまった方式のフレームを使って、新しい型の鞄をヘルツらしく作ります。


















































